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<title>夢をかなえるゾウ　～ガネーシャの課題～☆</title>
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<description>今大注目の本「夢をかなえるゾウ」。
この本では主人公に毎日１つずつ課題が出されます。
その＜ガネーシャの課題＞に挑戦した29日間の記録です。
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<title>舞台化！？</title>
<description> 詳しいことはわかってないんですが、舞台化だそうです！？ただ、本の内容をやるのではないみたい。ガネーシャはでてくるみたいですけど。てかドラマ化っていつするんじゃい！今やってるのが終わったらでしょうか？さてさて、さいきんの僕は充実してますよ。つい先月まで会社のふざけた給料改定に不満でもうやめる気満々で不安を抱えていたんです。だけど、一人の先輩が止めてくれ（その人の給料も当然改定されている）ました。「こ
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<![CDATA[ 詳しいことはわかってないんですが、舞台化だそうです！？<br /><br />ただ、本の内容をやるのではないみたい。ガネーシャはでてくるみたいですけど。<br /><br />てかドラマ化っていつするんじゃい！今やってるのが終わったらでしょうか？<br /><br /><br />さてさて、さいきんの僕は充実してますよ。<br /><br />つい先月まで会社のふざけた給料改定に不満でもうやめる気満々で不安を抱えていたんです。<br /><br />だけど、一人の先輩が止めてくれ（その人の給料も当然改定されている）ました。<br /><br />「この先の人生長い目で見たら、魚屋の技術をマスターしといたほうがいいよ。じゃないと今までの１年が無駄になっちゃうよ。」<br /><br />まさか誰かが引き止めてくれるなんて思ってもいませんでした。今回のふざけた給料改訂（とか残業代なしとか）には社員のほとんどが不満に思っていたことで、これを理由にやめたいと誰かが言っても誰も止められるものではなかったからです。（実際に、同期はこれを機に退職届を出したとき、店長から今の会社じゃとめる理由がないんだよなぁー、と言われたそう）<br /><br />そんな状況でこの先輩は僕の将来のことを考えてとめてくれました。<br />正直、そこまで先のことを具体的に考えているわけではなっかったので、僕も改めて考え直しました。<br /><br />そして、魚屋の技術を一通りマスターするために必要な期間として、あと１年だけ今の会社で働くことにしました。期限は来年の５月１４日あたりと考えてます。<br /><br />さかな屋の知識はモチロン学びますが、そのほかにもここで学べることはすべて学んでやろうと思ってます。<br /><br />また何かありましたら更新しまっす。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />最近、夢ゾウ読んでないなー。<br /><br /><a href="http://55keizai.blog33.fc2.com/blog-entry-43.html"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/5/5/k/55keizai/20080605221802.gif" style="border:0px;"></a><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-05-26T23:35:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ビリオン川島</dc:creator>
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<title>最近</title>
<description> 最近はおかげさまで充実しております(^_^)ＴＶドラマ化おめでとうございます！うーん、どうしあげるんでしょうか？ガネーシャはＣＧなのか、実写でおっさんなのか、どうなんでしょうねぇ。僕としては、どちらでもいいのですが、物語が映像化によって印象を変えてしまうのは勘弁です。ぜひぜひ楽しくもためになる娯楽作品になることを期待しております！そして、次巻も楽しみですね！ドラマ化のころ、発表されるんでしょうか。作者
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<![CDATA[ 最近はおかげさまで充実しております(^_^)<br /><br />ＴＶドラマ化おめでとうございます！<br />うーん、どうしあげるんでしょうか？<br />ガネーシャはＣＧなのか、実写でおっさんなのか、どうなんでしょうねぇ。<br /><br />僕としては、どちらでもいいのですが、物語が映像化によって印象を変えてしまうのは勘弁です。<br /><br />ぜひぜひ楽しくもためになる娯楽作品になることを期待しております！<br /><br />そして、次巻も楽しみですね！<br />ドラマ化のころ、発表されるんでしょうか。<br />作者はホテルに缶詰でがんばっているそうです。<br />そういう努力が後に大きく花開くのですね<(_ _)><br />僕も見えてきた目標に向かって毎日がんばりますよー！<br />はやくよみたいなぁ。<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-03-16T16:19:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>ビリオン川島</dc:creator>
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<title>夢</title>
<description> 課題は一通り、やり終えた。この１ヶ月間は、どきどきわくわくの多い１ヶ月だった。自分から人を笑わせたり、誰かにご馳走してもらえるよう頑張ったり、人のために動いたり、すごく楽しかったように思う。最後の課題、ここでつまづいた。今まで、かくしにかくしていた自分の心を穿り返さなければならなかった。夢である。自分の夢は何なのか？自分は何がしたいのか？どんなとき幸せなのか？今の仕事に満足しているのか？心の奥底に
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<![CDATA[ 課題は一通り、やり終えた。<br /><br />この１ヶ月間は、どきどきわくわくの多い１ヶ月だった。<br /><br />自分から人を笑わせたり、誰かにご馳走してもらえるよう頑張ったり、人のために動いたり、すごく楽しかったように思う。<br /><br />最後の課題、ここでつまづいた。<br />今まで、かくしにかくしていた自分の心を穿り返さなければならなかった。<br /><br />夢である。<br /><br />自分の夢は何なのか？<br />自分は何がしたいのか？<br />どんなとき幸せなのか？<br />今の仕事に満足しているのか？<br /><br />心の奥底にしまいこんでいたこの質問に対する答えは、実はいまだ模索中である。<br /><br />自分の夢、やりたいことは本当にわからない。<br />でも、どんなとき楽しいとか。<br />そんな楽しいときを過ごせるような仕事にしたいだとか、大分その輪郭が見え始めているとは思う。たぶん。。<br /><br />夢についてここまで真剣に考え、また行動に移すことができたのは、本当にこの本のおかげだった。そうでなきゃ、今でも自分をだましだまし、生活していたと思う。<br /><br />迷いが消えたわけじゃない。むしろ迷いは増えた（笑）。<br /><br />でもこれが正常なんだって思う。<br /><br />だけどもだけど、<br /><br />それでもはやく迷いは払拭して、自分の夢をみつけたい！<br /><br />その日はきっともう近いと思う。<br /><br />羨ましいのは、こんなこと考えずに素直に自分のしたいことをしている人たち。<br />すごく自然ですごくいい！すばらしいと思います。<br /><br />最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。単純に嬉しいです(^<^) ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-01-17T00:12:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ビリオン川島</dc:creator>
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<title>出会いときっかけ</title>
<description> 昨年は自分探しの一年だったかもしれない。社会人というものにはじめてなって、急に社会に飛び込んで、自分に自信がもてなくて。。何が正しいのかとか、そんなことばかり考えてた。そんなとき眼に止まったのがビジネス書（自己啓発書）コーナーだった。自己啓発書を読んでは励まされ、読んでは考え方を改め、また忘れていって。もう２０冊くらい読んだころ、自己啓発書は買わないと決めた。書いてあることに似たような部分を多く見
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<![CDATA[ 昨年は自分探しの一年だったかもしれない。<br /><br />社会人というものにはじめてなって、急に社会に飛び込んで、自分に自信がもてなくて。。<br />何が正しいのかとか、そんなことばかり考えてた。<br /><br />そんなとき眼に止まったのがビジネス書（自己啓発書）コーナーだった。<br /><br />自己啓発書を読んでは励まされ、読んでは考え方を改め、また忘れていって。<br /><br />もう２０冊くらい読んだころ、自己啓発書は買わないと決めた。<br />書いてあることに似たような部分を多く見つけたし、本を読むよりも何か動かなきゃと思ったからだ。<br /><br />そう考えていた矢先、本屋でこの本を見つけてしまった。<br /><br />「お前、このままやと２０００％成功できへんで。」<br /><br />何だ(-"-)？このゾウは。。<br />完全に表紙とこのキャッチフレーズにやられてしまった。<br /><br />最後にこれだけ、<br /><br />そう思って買ってしまったのが「夢をかなえるゾウ」だった。<br /><br />読んだら、衝撃。<br />まぁ、おもしろい、おもしろい。<br /><br />僕は普段、本を読まない人です。<br />興味のわいたビジネス書は、社会人になってからよむようになったけど、小説とかはほぼ０に近いほど読んでこなかった人間です。<br />そんな僕がこの分厚い本を１日かけてぶっ通しで読んでしまった。<br /><br />そしてわかった。<br />自分の心にひっかかっていたこと。<br />結局、ビジネス書を読んでいて違和感を感じたのは、その本に頼っていたからなんだと。<br />次々と読んでいくのは、また他の本に頼ろうという気持ちからだった。<br /><br />（この気持ち自体は自然だと思う。<br />ただ、違和感を感じていたのは、その本に書かれていたことを自分のものとしないで、またはまだ実践もしていないのに、次の本へと移ってしまっていたからだ。<br />だから、ビジネス書を何冊も読み進めていくことは、それを実践、してみているのであればいいと思う。……今年になってもう２冊買ったしね(~_~;)）<br /><br />大事なのは、体験すること、やってみることなんだ、んで持続すること。<br />面倒くさいはだめだってこと。（頭ではわかってるんだけど…(~_~;)）<br /><br />そう教えてもらった。ありがとうございました。<br /><br />だから、全ての課題をやることにしたのでした。<br /><br />続く<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-01-16T23:50:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>ビリオン川島</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>26. サービスとして夢を語る</title>
<description> 　僕の今のところの夢は、お金持ちになることだ。今のところ…。　友人Ａと飲む機会があったので、なかなか言い出せなかったが、話をしてみた。　「俺、お金持ちになりたいんだよね。」　「へー」　「うん…。」　この友人は大金を得たい、とかそういう欲とは無縁な人だった。しかもこの話は自分勝手で、それこそお好きにどうぞってなものだ。　別の日、今度はサービスになるようこの話をしてみた。　「僕が、金持ちになったら、友人
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<![CDATA[ 　僕の今のところの夢は、お金持ちになることだ。今のところ…。<br /><br />　友人Ａと飲む機会があったので、なかなか言い出せなかったが、話をしてみた。<br /><br />　「俺、お金持ちになりたいんだよね。」<br /><br />　「へー」<br /><br />　「うん…。」<br /><br />　この友人は大金を得たい、とかそういう欲とは無縁な人だった。<br />しかもこの話は自分勝手で、それこそお好きにどうぞってなものだ。<br /><br />　別の日、今度はサービスになるようこの話をしてみた。<br /><br />　「僕が、金持ちになったら、友人Ａ（サッカー大好き）をヨーロッパのサッカーの試合につれてくよ！」<br /><br />　「俺は小金持ちでいいや。」<br /><br />　この前よりは食いつきがよかった気がする。…気がする。<br /><br />　まぁ、結局それ以降、この話がつづくことはなく、楽しい雑談の方へと流れていった。<br /><br />　ひとの喜ぶことを夢にするってのはムズカシイ。 ]]>
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<dc:subject>ガネーシャの課題　実行編</dc:subject>
<dc:date>2007-12-29T07:15:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>ビリオン川島</dc:creator>
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